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先週から「いちはらのギャラリィーマップ」を創ろうとして
活動を始めた。 27日の夕刻、工房を締めてから、乗馬クラブ 「フロンティア ビレッジ」の岡田保安官を訪ねた。 それが還暦からの手習い!?へと・・・・ More
来年は私の干支で「牛」、3月で還暦を迎えることに・・・
先日、「年金請求書」なるものが届いた。 「60歳になると、特別支給の老齢厚生年金を受け取る 権利が発生します」、だって・・・ うーん、権利なんだぁ~・・・ 日々、自動車保険の継続申込書や、陶芸展の参加申込み、 無料ホームページの作成案内など、 数々の郵便物が届く。 いつも期限ギリギリになったり、締切りを過ぎたりする。 今度は何分にも「還暦後の生活資金の話」だから、 しかっりと早めに準備しないといけない!、って思って、 定休日の今日、読んでいたら 「受付は、60歳になってからですのでご留意下さい」、 だって・・・、早すぎた・・・ それにしても文章が分かりづらい・・・ そもそも、どんな名称の年金を受取る権利があるの?? 例えば 「経過的加算部分」について 定額部分が厚生年金保険の加入期間に基づく 老齢基礎年金の額よりも高い額となる場合は、 その差額が経過的加算額として加算されます。 って、なんのこと?? 何回も読み直して、 国民年金の老齢基礎年金 ≠ 厚生年金の老齢基礎年金 って、ことなのだよね?って思う始末、 それにしても、60歳からの「受付」で 「年金証書・年金裁定通知書」なるものが出るのに1~2ヶ月、 さらに、「年金振込通知書」なるものが届くのに1~2ヶ月、 最悪、4ヶ月間は無給のような状態?みたい?? この間は貯金を取り崩せ!って、ことなのでしょうね? 何故、事前に準備できないのでしょうね?? 多分、60歳までの年金支払いが確認出来てからと言う ことなんだろうと思うけど、 手続きを早めたら、最後の3ヶ月分の年金不払いが起きるとも 思わないけど、 やっぱり、役所仕事なのでしょうかね?
先月の19日、五井に新しく、工芸品や民芸品の
お店が誕生しました。 今年、M造船を定年退職された方が地元に貢献したい との思いで、自宅の倉庫を改造し、ギャラリーとされました。 ギャラリーの名前は「和更堂」 更級日記の作者の菅原孝標女が市原を出立して 京に旅立った、との故事にちなんで名付けられた 五井駅前からの「更級通り」に面することと、 多くの人が集い、和めるお店にしたいとの思いから 「和更堂」と名付けられたそうです。 新開店にあたっては、「ものづくり村」交流会が全面的に 協力させて戴くこととし、 会員作品の展示と販売を行っています。 ![]() ![]() ![]() 11月4日、「いいよの日」に立ち寄ってみました。 出展者、全ての方の作品が一通り売れているようです。 そんな嬉しい話を聞いた後の今日、 皆さんから戴いた陶芸教室の講習料を郵便局に 入金しようとして・・・、 「あれっ、通帳がない!!、??」 「いいよの日」に「和更堂」に寄る前にも郵便局に 行っていて、そこからの記憶がない!・・・、 車の中や、整理整頓の悪い机の周り?などを 散々、探して・・・、 結局、見つかりません。 ワーキングプア状態での僅かな貯え、 このまま見つからないと、どうしよう?と慌てました。
11月22日が「いい夫婦の日」って、知ったのは
若い二人の結婚式での「ご両親への感謝のお茶碗つくり」が 切っ掛けでした。 そして、今日の11月4日、 ネットの中に「趣味人倶楽部」と言うものがあって、 その会員さんの日記を読んでいたら 今日が「いいよの日」と言う記事がありました。 「あれっ、11月4日って、何かあったような・・・?」 「うんっ?、もしかして結婚記念日じゃないの?」 もう、35年近くの歳月が流れ、 孫に夢中?のジイジとバアバは完全に忘れていました。 でも、結婚記念日が「いいよの日」だったなんて・・・、 だから、多少、何があっても、 これから、何かが起こっても・・・、 「いいよ」、「いいよ」って、やっていけるのかなぁ~、って 久し振りに結婚記念日を思い出した一日になりました。 ちなみに11月22日は私の父の命日、 今年、93歳になった母との関係は子供心に、必ずしも 「いい夫婦」ではなかったような??、 でも、毎日、仏壇に手を合わせ、線香とお経をあげる母を 見ていると「いい夫婦」でもあったような??、 微妙です。
初孫の初節句
市販品だけではなく、自分で兜も作ったらいいかと・・・ 遅れて作り始めて、ようやくに今頃になっての完成??です。 でも、もう、とっくに端午の節句は終わってしまいました。 ものづくりの館「温々悠々」に飾っていた30年前の息子の鎧兜も もう、仕舞ってしまいました。 とにかく、今度の日曜日に両家で集まって内祝いをするので その時までには完成させなくてはと・・・ 兜が出来ると 今度は飾りつけの台が気になってきます。 平置きするよりも少し高くしたい!と 丸太を細工して飾りつけの台を作りました。 そうすると、今度は背景が気になって・・・ 屏風を作りました。 最後は兜の紐、 ぐい呑みを木箱に入れて縛る時の真田紐や 着物の紐を探したが適当なものがありません。 たまたまあった紫の端切れを裂いて、 紐を編むことにしました。 むかし、「藁ぞうり」つくりを習った時の綯い方が 役立ちました。 こうして、全てが手作りの兜が完成しました。 ![]()
昨年に引き続き、
NPO 京都SEINEN団の主催する 第2回 段階の主張全国コンクールに応募し、 連続入選の通知が届いた。 今年のテーマは「これからの私の生き方」他で応募作品が213点、 その中から65点が一次審査に残り、優秀賞と言うことらしい。 入選率を計算すると30%である。 でも、大賞や銀賞、銅賞のトップスリーには届かない。 以前、新風舎の原稿募集に応募して奨励賞を貰った時は 入選率約15%だった。 原稿審査のあるモニターに応募しても殆どパスする。 新聞の読者記事欄に2回投稿したら、2回とも掲載された。 でもそこまである。 複数が選択される場合の時にはそれなりに採用される。 でも、本当はその先に進みたい準決勝?にも進めないようだ。 こうして拙いブログを書き続けることで・・・ 訪問して戴いている皆様のご迷惑をも顧みず・・・ 準決勝選から先に進めるよう・・・、頑張りたいですね。 < 前のページ次のページ >
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